ohara02_resize

Q1 入社してからはどんな事をやってきましたか?

自社サービスのfigの開発や立ち上げや下記のSalesforceの開発です。
figに関しては、企画から開発までを行っています。
どのように見せればユーザが使いやすいかなど、UI・UXを考えながら改善しています。

Q2 なぜFullonを選びましたか?

Fullonを選んだ理由は2点あります、まず一点目はベンチャーであることです。大企業もいいですが、まだこれからの会社で成長を創っていきたいという思いが強かったです。2点目は、ベンチャーでありながら、システム開発だけでなく、ネットサービス、さらにマーケティングやトレーディングと非ITの事業もやっていることです。非ITといってもITと全く関係ない訳ではなく、必要であればITの技術を使いながら幅広く問題を解決して行けるところが魅力です。

Q3 現在の主な業務内容と仕事をする上で最も大事にしている事は?

現在はSalesforceを用いたCRM/顧客管理やSFA/営業支援システムの開発プロジェクトに参画しています。Salesforceの標準カスタマイズや開発を行っています。
その上で、大切にしていることは、そのシステムを使うお客様が使いやすい様に開発を行うことです。設計や仕様にわかりにくい部分や使いにくそうな部分は、設計担当の方に提案したりして、より良いシステムが出来るように心がけています。

Q4 Fullonに入社して刺激的だと思う事は何ですか?

Fullonでは、自分でサービスを企画して会社のGOサインが出れば、開発・リリースに予算をつけてくれます。
むしろ、GOサインが出なくてもサービスを企画して、メンバーを募り、開発できるという社風もあります。それだけ、高い意識のメンバーと働ける所が刺激的ですね!

Q5 今後、Fullonで実現したい夢は何ですか?

会社を大きくし、より大きく仕事がしたいです。それは、今やっているセールスフォースやプログラミングの知識を活かして実現できればと思います。営業職を志望した理由にもありますが、技術も分かる営業、コンサルタントとして、FullonのマーケティングDivをより発展させたいです。

Q6 Offの日は何をしてますか?

休みの日には、映画を見たりくつろぐことと、勉強になるような本を読んでいます。
月曜日から頑張れるようにしっかりと休み、メリハリを付けます。また、平日は目の前のことを精一杯やっているので、休日の時間があるときこそ将来のための知識を得ています。とは言っても、勉強できずにくつろぎすぎてしますこと多々あります。

ohara03_resize

 

ohara01_resize


大原 善満(おおはら よしみつ)

1989年生まれ、長野県出身。
中央大学総合政策学部卒業。
2013年4月、Fullon株式会社へ営業職として入社。
現在、中堅Sierにて、セールスフォースで営業管理システムのカスタマイズ・開発業務に従事している。